平成18年度 卒業および特別研究テーマ
指導教官 卒業研究テーマ        
磯村 カルバゾール誘導体の合成と発光特性
ジアリールエテニル基を有するジベンゾフラン誘導体の合成とその発光特性
畑中 中空糸を固定層とする接触曝気プロセスによる排水中の窒素除去
固定化菌体を用いた流動層型リアクターによるスラッジ減容化プロセスの開発
新規バイオリアクターによる窒素除去型スラッジ減容システムの開発
水素酸化バクテリアによる飲用原水中の硝酸性窒素除去
山田 低温プラズマ技術による高分子フィルム表面へのバリヤー層形成に関する研究
細胞内リン酸化シグナル網羅的解析を指向したペプチド固定化酸化チタン基板の開発
低温プラズマ技術による表面修飾酸化チタンナノ粒子の調製とそのナノコンポジットへの応用
松嶋 酸化チタンコーティングによる産業廃棄物(WS)の再利用化の検討
室温作動型固体電解質NO2センサにおける水蒸気妨害の改善
色素増感太陽電池に適した酸化チタン粉体の調製
川原 医薬生産を目指した高密度細胞培養技術の開発
ヒト細胞を用いた高感度な食品機能検定系の構築
難発現遺伝子由来ヒトタンパク質の生産システムの開発
抗原特異的モノクローナル抗体作製の高効率化
山根 チタニア粉体イオン注入処理法による高効率フィルム型色素増感太陽電池の研究開発
イオン注入処理法による高効率色素増感太陽電池の研究開発
有機薄膜太陽電池の研究開発
(低温プラズマ/イオン注入)複合処理による高感度光触媒の研究開発
半導体電極のナノ構造制御による高効率色素増感太陽電池の研究開発
竹原 ピリダジン環を含む両親媒性化合物の合成法の開発
ピリミジン環を含む重合性ディスコティック液晶の合成
後藤 修飾および固定化能力を有する酵素固定化担体の有機溶媒中での活性評価
前田 シリカゲル上に生成した吸着剤内包ミセルによる金属回収系の開発
キトサン固定化シリカゲルによるレアメタルの回収システムの開発
水野 食品抽出液の乳酸菌増殖特性に関する研究
食品由来成分の乳酸菌増殖特性に関する検討
腸管免疫を指標とする機能性食品成分の探索系の開発
中村 複合化酸化チタン膜による色素増感型太陽電池の電子輸送過程の改善
イオンドープした酸化チタンを用いた色素増感型太陽電池の電子伝導性制御
イオンドープした酸化物半導体の電子構造解析と光応答性の検証


指導教官 特別研究テーマ        
磯村 トリアリールエチレン類の合成とその発光特性
畑中 流動層型バイオリアクターを用いた汚泥減容プロセスの開発
新規バイオリアクターによる窒素除去型スラッジ減容システムの開発
魚肉タンパクの加水分解による生理活性ペプチド類の製造
中空糸型バイオリアクターによる排水中の窒素除去
水素酸化バクテリアによる飲用原水中の硝酸性窒素除去
山田 低温プラズマ表面修飾技術による酸化チタン微粒子の環境浄化機能の改善に関する研究
低温プラズマを用いた表面ナノ構造制御技術による高効率光触媒酸化チタンの創製
色素増感太陽電池特性に及ぼす酸化チタン電極の低温プラズマ処理効果に関する研究
低温プラズマ技術による酸化チタン光触媒の可視光応答化に関する研究
色素増感太陽電池の特性に及ぼす低温プラズマ処理酸化チタン微粒子の導入効果
色素増感太陽電池におけるドープ酸化チタン薄膜電極のバンド構造制御による高効率化に関する研究
松嶋 水熱合成法による酸化チタン微粒子の調製と色素増感太陽電池への応用
固体電解質型炭酸ガスセンサにおける水蒸気妨害メカニズムの検討
川原 ヒト細胞を用いて生産したタンパク質の機能解析
胎盤由来新規細胞増殖因子の探索
タンパク質生産性向上のための細胞操作技術の開発
機能性因子探索用の新規細胞由来マーカーの探索
細胞分化のメカニズム解析
医療用タンパク質生産のためのヒト細胞株の作製
山根 (低温プラズマ/イオン注入)複合処理による色素増感太陽電池の光電変換高効率化の研究開発
竹原 含窒素芳香環を含む重合性ディスコティック液晶の合成
非対称ピリダジン化合物の合成とその非対称LB膜の作成
水野 細菌の代謝活性測定のための培養法の開発
食中毒細菌のバイオフィルム形成検出法の検討
腸管免疫と腸内細菌の相互作用に基づく機能性食品成分の探索